
数をこなしても結果が出ないと、自信はどんどん削られていきます
50代で仕事を探していると、
「何社くらい落ちるのが普通なのか?」
気になりますよね。
結論から言うと、
👉 かなり落ちます
私自身の実体験を公開します。
「なかなか仕事が決まらない」と感じている方は、こちらの記事も参考になります。
▶ 50代で仕事が見つからない理由|3ヶ月無職から立て直した現実的な方法はこちら
実際に何社応募してどうなったか
約3ヶ月で、
- 応募:11件
- 社内選考落ち:6件以上
- WEB面接落ち:5回
- 職場見学落ち:1回
- 採用:4件
という結果でした。
なぜこんなに落ちるのか
理由はシンプルです。
👉 年齢と競争
・若い人が優先される
・条件が良いほど競争が激しい
この2つです。
一番きつかった時期
正直、一番きつかったのは
👉 3ヶ月無職の期間
です。
- 仕事が決まらない
- 貯金が減っていく
- 将来が見えない
この状態が続くと、
👉 「このまま一生決まらないのでは?」
という恐怖が出てきます。
精神的に限界だった状態
当時は、
・不安
・焦り
・無力感
がずっと続いていました。
正直、
👉 自殺も考えるレベル
まで追い込まれていました。
一番不安だったこと
一番きつかったのは、
👉 お金です
- 家賃
- 生活費
- 支払い
貯金が減っていく中で、
👉 「本当に払えるのか?」
という不安が常にありました。
仕事が決まらなかった理由
・条件を絞っていた
・続けられる仕事を優先していた
・無理な仕事を避けていた
つまり、
👉 「なんでもいい」状態ではなかった
ことも理由です。
それでも続けた理由
夜勤・重量物・きつい仕事を選べば
仕事はあったと思います。
ただ、
👉 続かない仕事は意味がない
と考えました。
結論:何社落ちるのが普通か
結論です。
👉 10社前後落ちるのは普通
です。
むしろ、
👉 それくらいは覚悟した方がいい
と感じました。
まとめ
50代の仕事探しは、
👉 簡単ではありません
ですが、
👉 続ければ決まります
私自身も何度も落ちましたが、
最終的には仕事が決まりました。
大切なのは、
👉 落ちても止まらないこと
です。
仕事が決まらない理由については、こちらの記事も参考になります。